日本ウェルネス協会推奨品
自然のチカラを持つ水
懐かしさを感じる、このまろやかな湧水は私たちの想像を遥かに超えた自然のチカラを実感させてくれます
これまで様々な水を飲んできた方にぜひ試して頂きたい。
おいしい水指標とは、元大阪大学工学部環境工学科教授である橋本奨氏が提唱しています。
奥飛騨原水は、飲んだ時においしいと感じる「ミネラル」、「カルシウム」・「カリウム」・「シリカ」を多く含み、苦味を感じるミネラル、「マグネシウム」・「硫酸イオン」が少ない特徴があります。
検査は、農林水産省許可・社団法人無添加食品販売協同組合を通し、最新のガスクロマトグラフ質量分析法を用いた残留農薬検査において、
検査装置の検出限界値では、全ての農薬(111種類)が全く検出されないという結果となりました。
社団法人無添加食品販売協同組合とは食品衛生法で規定されている
数値の1⁄2から1⁄10以下という各種公的機関が定める基準に上乗せした厳しい基準を設けて、検査を実施しております。
健康な水指標(元大阪大学工学部環境工学科教授である
橋本奨氏が提唱)とは、水質成分中のCa(カルシウム)量は
健康に重要なプラス因子、Na(ナトリウム)の高摂取はマイナス因子と考え、水質成分中の濃度から算出されるものです。
健康な水指数=カルシウム−0.87×ナトリウム
(1000ml当りの含有量より)
出典:橋本奨(1989)健康な飲料水とおいしい飲料水の水質評価と
その応用に関する研究より)
クラスターの小さな水の特徴は、細胞組織との結合が強く、
体内水分が減少しにくくなります。人間の体内における水分量は、赤ちゃんで体重の80%、子供で体重の70%、成人男性で体重の60%、成人女性で体重の55%と年齢を重ねるごとに体内からの水分が減少していることになります。奥飛騨原水は、体内水分の
減少速度が遅いため、老化がなだらかになると考えられます。
※水は、水分子5個と1個の塊(クラスター)からなる構造をとっていると考えられています。
奥飛騨原水を酸素原子核の磁気共鳴を利用して分析した結果、62Hzという小さなクラスター値を示しました。
一般の水道水は120〜140Hzに比べると約1⁄2と小さいことがわかります。
これは奥飛騨原水が油を溶かす(乳化させる)力が高いことを表します。このように油を溶かす力の高い水の事を、界面活性力の高い水と表現します。食品添加物・農薬・ダイオキシンなどの毒物は、油(脂肪)に強い親和力を持つために、体内脂肪に蓄積されて、過酸化脂質という活性酸素に変化し、血栓・梗塞・発癌の原因になると考えられています。奥飛騨原水のように界面活性力の高い水を飲むことによって、脂肪組織から毒物を洗い出す(解毒する)ことができると考えられます。
自然保護と子供たちの環境教育を目的とした『タンナカ高原自然ふれあい塾』を開くために、宮川興産株式会社代表であり、富山市で歯科医を営んでいる森井徹雄氏が中心となって、ボランティアの学生と散策路やトイレなどを整備しました。
その活動の中で、ボランティアの学生が偶然、湧き水の源泉を発見したのです。当初は、整備活動をしている方々への水分補給として飲んでもらっていました。
この湧き水は、人々の口コミで広がっていきました。 森井氏は湧水をより多くの方々に飲んでいただくために、水源から国道まで約4kmにわたって管を通し、無料の水くみ場を設置しました。飲んでいただいた方々からの評判により水くみ場を訪れる方は年々増え続けていきます。
また、森井氏が医療従事者ということから、医学的観点の検証が始まり、様々なデータがこの湧水の持つチカラを裏付けることとなります。
そして、5年前に数多くの声に応えるべく、この湧水は、「奥飛騨原水」として商品化され、現在に
愛飲者の方々から様々な効果・効用が聞かれることとなったため、各種研究機関が奥飛騨原水に医学的効用があるのではないかと注目をしています。
生活習慣病など万病の元凶といわれる活性酸素(細胞を酸化する悪玉酸素)の抑止効果肥満や高血糖の研究協力者10名に毎日、湧き水(奥飛騨原水)2Lを飲んでもらい、飲用前と飲用後の尿検査を行っております。
<北日本新聞記事> <讀賣新聞記事>
奥飛騨原水は、タンナカ高原の自然環境保護の観点から、現地には工場を作っておりません。
大変手間がかかりますが、水源から約4km離れた採水場まで、トラックで水を汲みに行き、約2時間かけて富山市内の工場まで運び、奥飛騨原水は製造されております。
まず、工場の製造ライン全行程とペットボトルを奥飛騨原水である湧き水数トンを使って、洗浄します。
これは、製造ラインとペットボトルに残っている消毒液などを徹底的に洗い流し、ペットボトルの中に奥飛騨原水以外の混入物が全くない状態にするためです。
また、完成したペットボトルは、様々な病理検査を通じて安全性を検証し、お客様のもとに届けられます。
奥飛騨原水は、このような製造工程を経て、皆様にお届けしております。
このように手間暇をかけて製造しているため、お客様にご提供できる量が限られております。
岐阜県飛騨市の数河高原に隣接するタンナカ高原。標高約1,300mに位置している。
ブナの原生林や落葉広葉樹林に覆われており、工場も人家もない県立自然公園・水源涵養(かんよう)保安林・鳥獣特別保護地区として、国・県によって保護されています。
源泉の下流約4kmの水汲み場〜現地に工場は作らず、あくまでも採水場で湧き水を汲み、工場へ運んでいます。
専用のタンクに湧き水を入れトラックで工場まで運搬。
するする〜っとした口当たりで体にやさしく染み渡る、奥飛騨原水の魅力。 愛飲されている方の生の声をご紹介いたします。
愛飲させて頂くようになってから、身体の調子が変わってきました。体調が好コンディションで安定するようになってきました。非常にまろやかな口当たりで、身体に水分が染み込んでいく感じがわかります。
練習時だけでなく、普段の生活にも欠かせない物となっています。これからも愛飲させて頂こうと思っています。
練習には欠かせなくなってきました。この水は他の愛好者がおっしゃっているような健康・美容の効果だけではないのでしょう。変な後味もなく、非常に飲みやすいこの水はスポーツや練習の合間の水分補給の際に最適だと感じました。また練習中の痙攣も以前に比べ少なくなったように感じます。これからも愛用していこうと思っています。
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